アラフィフさるこの軽やかな暮らし方

ひきこもり主婦、行動の一歩目にブログを選んでみました。

幾度もの断捨離をくぐり抜けてきた本たち

今週のお題「本棚の中身」

先週は間に合わなかったので、今週はがんばる。

 

しかし私の本棚っていうのは、ない。

本は、パソコン机(カラーボックスで自作)の足元につっこんであるだけです。

狭くて写真も撮れないよー

 

奥には文庫本があって、左はバッグ置き場。右の赤いのはボールです。ボールはひざに挟んで筋トレとかすることもあるとかないとか。

 

せっかくなんで、出して並べてみました。

 

若い頃は本も好きだったんですけど、幾度もの断捨離を繰り返し、こんなことになってしまいました…自分でもびっくりだな~

 

オースティンが残ってますが、ブロンテ姉妹や、モンゴメリやオルコット、ポーターなど村岡花子さんが訳していたような少女文学。外国の女性作家の本が好きでした。

かつての本棚には、大草原の小さな家とか風と共に去りぬなんかもシリーズでずらーーと並んでいたものです。

 

日本の作家の本は、立原正秋が残ってますけど、宮尾登美子とかずらーーと並んでましたね。三浦綾子も面白かったですね。

 

ここに残っている本は、比較的新しくてきれいとか、また読み返してみようかなって、最後の断捨離のときに思ったからここにいるんでしょう。

 

最近はキンドルだし、サブスクで実用書とか雑誌みたいなのしか読まないしね…

それにしてもバカ売れ販促ワザ400ってなんだ。捨てよう。